【ScreenImage】スクショアプリ

Windows10 用のスクショアプリ

概要

Windows のデフォルト状態だとPrtScreenキーを押してスクリーンショットを撮影したさい、クリップボードに保存されるだけでファイルとして保存されず、
ファイルとして保存するにはペイントなどを開いて自分で保存する必要があり少しめんどくさかった。

それを解消するためScreenImageを開発した。

使い方

使い方は至って簡単で、PrtScreenキーを押すだけ。

すると、 ピクチャフォルダの中に ScreenImage というフォルダができているはずだがその中にスクリーンショットが保存される。

スクリーンショットのファイル名は撮影した瞬間の時間で拡張子はPNGです。

共有機能

タスクバーにある

を右クリックし、アップロードをクリックするとスクリーンショットをアップロードできる。

アップロードする際の質問でクリップボードにリンクをコピーするかどうか聞かれると思いますが、リンクが必要ならコピーは必須です。

細かい設定方法

ダウンロードページに細かく書いてあるのでそっちを見てください(;´∀`)

ダウンロード

ダウンロードは👇

https://devras.info/dl/?name=ScreenCapture

一番下のほうにダウンロードボタンがあります。

Streaming JS

Streming JS サンプル
https://devras.info/streaming/

 

サンプル動画は汚いから注意だゾ!

使い方

動画サイトなどで、動画を再生させる前に広告や宣伝を動画でしたい・・・というときにおすすめのスクリプトです。

 

基本的な使い方

https://devras.info/cdn/streaming.js を読み込みます。

<video id="streamingjs"></video>
let id = "streamingjs";
let srcs = {
 "ad": "広告動画のURL",
 "vi": "再生したい動画"
};

StreamingSettings.AdvSrc = srcs["ad"];
StreamingSettings.VideoSrc = srcs["vi"];
StreamingSettings.EnableAdv = true;

Streaming(id);

最低限これだけあれば再生可能です。

イベントを捕捉して処理を変えたい場合

例えば、広告から動画に切り替わったタイミングが知りたい場合は

StreamingSettings.ChangeStateEvent = function(state) {
  // state は数字が入ります。
  // テキスト形式で取得したい場合は getStreamingState(state);
  // ステータスの比較には state == StreamState["Playing"] のようにやる
  console.log(state);
};

 

ボリュームの調整は

StreamingSettings.Volume = 1; // 0 - 1 の間で指定 小数指定可能

 

広告をスキップするには

SkipAdv();

もっと詳細が知りたい人はサンプルを確認してください。